この手紙で、私があなたにお伝えすることは・・・
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私が、世界各国のネイティブ達を相手に真剣勝負の商談を次々成功させるために使っていた英会話の秘訣とは!?(これは私が15年もの間、ビジネスそしてプライベートで大活躍した“実証済み”の方法です・・・)
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英会話スクールなどのネイティブの英語教師の“本当の実力”を一発で判断する恐怖の質問・・・(ネイティブの先生に質問して、もしこの言葉の意味がわからなかったら・・・お金を払う価値がありませんので“即刻クビ”にしてください。)
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なぜ、42歳までまったく英語ができなかった私がネイティブと会話でまったく苦労する事がなくなったのか!?これからお話するあることを知れば誰にでも可能です・・・(そして、英語ができる・・・ただそれだけで、“金銭的”にも“精神的”にも大きな変化が訪れました・・・)
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あなたがネイティブに“心から”リスペクトされるために絶対知らなければいけない“ある思考”とは!?(これは世界中の何人であろうが関係ないマインド面の問題です・・・) |
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日本人が日本語で語る英会話を初めて公開する理由・・・ある3年前の出来事がきっかけだったのです・・・。
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たとえ、英会話スクールの教師、英語の先生に何百万円つぎ込もうが、教えてもらえなかった(教えれない・・・)ある事とは!?(実は、大きな声では言えないですが、私のもとに学びにくるメンバーの中には、英語教育者、学者、さらには日本在住のネイティブさえいるのです・・・。)
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などなど・・・。
この手紙では、日本で唯一私Dan大和にしか語れないであろう英会話の真理を初めて公開しました。
ひとつでも、興味があれば、今すぐ読んで答えを手に入れてください。
逆に言えば、それ以外のことは書かれていませんので、興味がない場合は、ここでページを閉じてしまって構いません。
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今度こそはネイティブを感動させたいと願うあなたへ:
こんにちは、Circle For A5 代表のDan 大和です。

私の主催している英会話サークルCircle For A5は ただ英語が少し話せる程度では満足できずに、自分の言葉で英語を作り出し、『ネイティブと“真”のコミュニケーションを取りたい』という気持ちが強い人達が集まってできたサークルです。
主に、私が経営者として真剣勝負の商談や数々のプライベートで使ってきた実践的な、つまり本当に使える“生きた英語”を教えています。
私は、この英会話メソッドを、『日本人が日本語で語る英会話』と名づけました。
そして、 私はかなりの偏屈オヤジですから、集まってくるメンバーも不思議な連中ばかりです。(笑)
例えば、
・世界を旅して生きるのが夢のアウトローな青年
・ネットを使って最先端の英語圏のビジネスを勉強している起業家
・ネイティブとの海外交渉を考えている会社経営者
・海外旅行が好きなOL(実は、密かに自慢できる外国人の彼氏が欲しいらしいですが・・・)
・古着が大好きで、アメリカに買い付けに行くために英語を勉強している青年
・英語専攻の大学教授(彼は、本当に使える英語というものを、勉強したいといって私を訪ねてきてくれました。)
このような、何の共通点もない人達が集まって完全に不定期で、英会話の勉強をしています。
そして、このサークルには2人の人間が・・・。
まず一人目は、
正真正銘のネイティブ・・・とんちゃんと納豆が大好きな、37歳のアメリカ人ボブ。
まあ、英会話スクールっぽくいえば、“スーパーバイザー”といったところでしょうが、実際のところは、そんな堅苦しい肩書きがこれっぽっちも似合わない、面白い奴です。
しかも、奥さんは日本人(かなりの美人)で、電話で口説き落としたという伝説の持ち主です。(笑)
そして、2人目は、
知る人ぞ知る英語を日本に広めた英語界の“裏の巨人”ともいえる人物、イニシャルはM.Oとだけお伝えしておきます。(彼については、後ほどお話します・・・)
このCircle For A5は英会話の勉強会といえばカッコいいですが、ほとんどが飲み会ですので、後半になると、酔っ払いオヤジの人生訓がはじまります。(笑)
こんな感じで、今は、33年間の経営者人生を引退して、こうして人前で英会話の秘訣を教える立場になりました。
でも・・・。

この話をすると誰もがビックリしますが、私は42歳まで全く英語ができなかった普通のオッサンでした。
こんな私が、なぜ今さら英会話を習おうと思ったのかというと、当時はバブル全盛期で海外での開発の仕事があり、英会話の必要に迫られていたからです。(私は当時、測量会社を経営していました。)
しかし、もともと英語が得意だった訳でないばかりか、学校を卒業してから、20年間まったく英語に縁なく生きてきました。
なので、
『40過ぎの俺が、今さら英会話なんてできるんだろうか・・・』
という、絶望的な不安があったことを今でも覚えています。

しかし、会社経営者として、英会話が習得できるかどうかは、まさに死活問題。
もう、ダメもとでやるしかなかったのです。
そして、当時は、英会話を習うなら英会話スクールというのが常識で、今ほど英語を学ぶ通信教材みたいなものはありませんでした。
そんな訳で、40を過ぎていましたが、私は会社の命運をかけて英会話スクールの門を叩きました。(今は何かと問題が多いようですが、私はとてもラッキーでした・・・)

そして、ドキドキしながら迎えたレッスンの初日。
現れたのはもうビックリするぐらい目鼻立ちの整った女性でした。
彼女はオーストラリア出身のアシスタントで、名前をパティ(パトリシア)と言います。
パティの第一声は「ナイス トゥ ミー ユー ミスター・ヤマト」
その時、私の耳に聞こえたのは悲しい事に「ヤマト」だけでした。
そして、パティは私の逆パターンで、日本語がまったくと言っていいほど解らなかったのです。
今、思い出すと滑稽な2人ですが・・・。
この英語が全く理解出来ない日本人(私)と日本語が99.99%解らないオーストラリア人女性(パティ)との“奇妙なレッスン”がここから始まりました。

あれはレッスンの3日目だったと思います。
パティーが席を立った時・・・。
そこには、カバーのかかった一冊の本が残されていました。
ウーン、何だろう?男の性なんでしょうか?
覗いてみたい!と思ったときには既に手が出ていました・・・。
そして、ページを開くと、そこには英文とローマ字で書かれていた日本語が仲良く並んでいて、そのローマ字を読み進んでいくとそこには・・・日本語が英文を語っている光景が・・・
その日本語の感性は一言でいうと“おしゃれな大人”でした。
粋でシャキッとした江戸前寿司の旬の味といったところです。
そのローマ字で書かれた日本語を読みきった数秒後・・・
何かゾクゾクした感覚と訳のわからない興奮が入り混じり、しばらくの間その本を下に置く事すらできませんでした。
粋で洒落た日本語を日本語になった英語で語る・・・
それに気づかせてくれた一冊の小さな本・・・
そこから“日本語で語る英会話”への道が切り開かれたのです。
そして、パティとの出会いから、わずか3ケ月後・・・
私は、サンフランシスコ空港のイミングレーションの前に立っていました。
そして、42歳までまったく英語が出来なかったにもかかわらず、ぶっつけ本番のネイティブとの商談で、まったくビビることなく、“自分の言葉”で相手に気持ちを伝えることができ、無事、初めての海外交渉を一発でまとめることが出来たのです。
日本人が日本語で語ればいい・・・
このことに気がついてからは、仕事でもプライベートでも、どんな場面だろが一切関係なく英語で苦労することはなくなりました。

(※ プライベートジェット機から降り立つDan大和 当時48歳)
今、日本で習うことが出来る英語では、ネイティブを感動させることはできません。
なぜなら、英語に限らず機械的に覚えた言葉で人は感動しないからです。
逆の立場でいえば、あなたがもし、アメリカ人から例文を暗記しただけの日本語を聞いたとしてもたいして感動しないのではないでしょうか。
例えば、あなたが初対面のアメリカ人に、
『お金を変えてください』
と、言われても、特に何も感じないと思います。(両替して欲しいのかなあー程度でしょう。)
でも・・・。
『お金を崩したいので両替して頂けますか?』
と、言われたらどうでしょうか?
ちょっとビックリすると同時に、知性が感じられると思います。
そして、あなたが誰かに仕事を任せるところを想像してもらえば分かると思うのですが、
相手のレベルに合わせて任せる仕事を選びませんか?
これは、当然ながら万国共通。
なので、海外交渉で、もし相手に『この人は知性がない』あるいは『感性がない』と思われたら、
本来もらえるハズだった仕事も、もらえなくなってしまうんです。
悲しいことですが、
どんなにあなたに知性があり、素敵な感性を持っていたとしても、それを相手に伝えることができないと、ビジネスでは舐められてしまうし、恋愛では相手にされないという事が起こります。
つまり・・・。
言葉の中に、あなたの知性や感性を入れて、はじめて相手に本当の意味で自分の気持ちを伝えることができるのです。
そして、極端な話をしてしまえば、
英会話というものは、日本語化している簡単なフレーズと中学生でも知っているような簡単な動詞、そして方向性を持った前置詞を使って“あなたの好きなフレーズ”が“どんどん創れる”のです。
そう、コツさえつかめば、あなただけの“オリジナル英語”を無限に作りだせるということです。

と、いう事は、昔からずっと言われ続けていますが、実際に何年も英語と縁がなかったときの自分と、英語を使いこなせるようになってからの自分を比べてみると、金銭的にも精神的にも大きく変化がありました。
今振り返ってみると、
英語なしには出来なかったであろう事、そして友達になれなかったかも知れない人達は数え切れません。
つまり、今は想像もしなかったような事が起こるということです。
例えば、ビジネス目的で海外交渉のために訪れた国で、もしかしたらあなたはネイティブと恋に落ちるかも知れません・・・。(実際、私は数え切れない程ロマンチックな体験をしました。)
逆に、海外旅行が好きで覚えた英語で、いつの間にか、大好きな国で自分のお店を出したりなど、思ってもみなかった展開に発展していたという話も、枚挙に暇がありません。
また、これは不思議なんですが・・・。
英語が出来る。
ただそれだけで、変なステータスみたいなものがあり、周りの人間の私を見る目が変わったように感じましたし、目には見えない自信が付いた気がします。
そして。
会社経営を引退した現在、さきほどお話したような『日本人が日本語で語る英会話』を、少人数で教える英会話サークルをはじめことになったのです。
私が、40過ぎから英語を使えるようになったのは、一部では有名な話でしたから、その英会話の秘訣を知りたいという人達が、口コミで集まってきて、いつの間にか、自然にCircle For A5は発足しました。
まさか、自分が人様に英会話を教えることになるなんて、人生とはつくづく不思議なものだと思います。
そして、先日、珍しく全員で集まって飲み会を開いていたら、こんな話になりました。

酔っ払った勢いもありましたが、私は密かに、この英会話メソッドをもっと多くの人に知ってもらいたいと思っていました。
もともとが、経営者として800人以上の人間をみてきた事もあり、人様に何かを教えるのは好きな性分なのでしょう。
そして、なんといっても。
『日本人が日本語で語る英会話』を教えるならセミナーが一番だと思っていました。
なぜなら、実際に私がネイテュブ(先ほどご紹介したボブ)と会話するところをあなたに見てもらえば、これほど分かりやすいことはないからです。
まさに一目瞭然だといえるでしょう。
しかし・・・。
一つセミナーを開くには大きな問題があったのです。

メンバーの一人(古着好き)がいったこの一言・・・。
これは、顔には出しませんでしたが、かなりグサっと来ました。
しかし、紛れもない事実。
確かに、俺のセミナーは、誰にも負けない、そして真似できないものになるだろうが、俺を知らなければ、誰も遠くからわざわざ名前も知らない男のセミナにくるわけねーよな・・・。
と、思ったのです。
冷静になって考えてみると、いきなりセミナーを開くのはかなり無謀な計画でした。
そんな訳で、一度は『日本人が日本語で語る英会話』は一般公開できずに終わる予定でした。
しかし・・・。
その飲み会が終盤にさしかかったところで、インターネットが出来るメンバーがある提案をしてくれたのです。

これは、思ってもみない提案でした。
なぜなら、ワープロとパソコンの区別もつかない私でしたので、インターネットを使って何かをしようなんて、発想は思いもつかなかったからです。
確かに、Circle For A5のメンバーを、インターネットで募集すれば、私に直接会うのが困難な人達にも、この英会話の秘訣を教えることが出来るということになります。
そして、この飲み会の数日後・・・。
実際に販売されている、英会話学習の教材を調べてみると、英語の先生や、ネイティブが作った(ネイティブに作らせた)教材はいっぱいありましたが、
私のような、数え切れない程のネイティブとの真剣勝負の商談や数々のプライベートで本当に使える“生きた英語”を教えるタイプの教材は一つもないという事が分かりました。
つまり、ありそうでなかった教材コンセプトだったのです。
二番煎じではつまらないですが、これなら私が教材を作る価値があるというものです。
そして、益々やる気が出てきて、

と、気合をいれて、今回の教材作りはスタートしました。
人生とは本当にわからないものです。
まさか私がインターネットで英会話の教材を作ることになるなんて・・・まったく予想できなかった展開でした。
それだけではなく・・・。
引退して数年たっていましたが、初めてネイティブと交渉したときのような興奮がまた蘇ってきたのです。(もしかしたら、私は、根っからのチャレンジャーなのかも知れません・・・。)
しかし、今まで、口頭で教えていたことを、文章にするのは、けっこうなタフな作業でした。
(このときばかりは、少しぐらいパソコンの勉強もしておけばよかったと思いました・・・。)
まず、教材は全て私が紙とペンで書き完成させました。
それを、メンバーが1文字1文字タイピングしていくという、気の遠くなるようなアナログ作業で教材作りは進んでいきました。
まさに時代錯誤。
しかも、私が42歳で英語をマスターしてから15年もの間、商談やプライベートなどありとあらゆるスチュエーションで使ってきた英語をどうやったら、わかりやすく文章で伝えることが出来るのか?
この工夫をするために、かなりの時間を要しました。
それに加えて、書いていくうちに、どんどん『これも伝えたい』『そういえば、こんなエピソードもあったな』とやっていましたので、何度も何度も書き直して、それをメンバーに渡しして、また修正してもらうという繰り返しの日々・・・。
今でこそ笑い話で済みますが、危なく2人とも腱鞘炎になりかけて死にそうでした・・・。(笑)
そして、遂に日本人が日本語で語る英会話を完成させることができました。
あなたは、ちょっとだけ会話ができたらそれで満足でしょうか?
もっと“上のステージ”を目指してみたいとは思いませんか?
これはメンバーの海外旅行好きのOLの実体験ですが、
海外旅行でマックに入ったら、何も注文できずに終わったなんて話はざらにあります。(それは、日本の英語教育の問題なのですが・・・)
これは、世の中のほとんどの英会話教材で結果が出ている人が、ほぼ皆無である事の現われでだと思います。
なぜなら、これらの教材は“会話”の本質部分をとらえていないからです。
しかし、これはある意味仕方ないことかも知れません。
やはり、私が使ってきた実践的な英語と、学校で英語の先生が教える英語は、まったく別物だからです。
これはどちらが正しいとか間違っているという問題もありません。
あなたの“目標”によって、合う教材は変わってくるからです。
そして、この教材は、
今までの「少し英語がしゃべれたらいいレベル」では満足できずに、世界を舞台に知性や感性を織り交ぜた英語を自ら作り出し、ネイティブを感動させるという“目標”を持った“もっと上のステージ”を目指すあなたの為の英会話教材です。

あなたがそう思うのは当然の事だと思います。
なぜなら、私がいくらすごい!すごい!といっても、あなたにとってすごくなくては何の意味もありませんから。
そこで、『日本人が日本語で語る英会話』がいったいどんな内容なのか?
どうぞあなたの目で確かめてみてください・・・
- あなたがネイティブと会話をする上で絶対忘れてはいけない“重要な3つのファクター”とは!?(この3つがイメージできればあなたは
ヒアリングはもちろんの事リスニングでも苦労しなくなることでしょう・・・)
- どうしてDan大和はターミネーターいや・・・“アーノルドシュワルツネッガー”の好みの女性を知っているのか!?(これはプライベートジェット機での“ある出会い”がきっかけなのですが、それ以来、私はシュワちゃんのファ ンの一員となりました・・・)
- 自衛隊派遣時に使われた『ブーツ・オン・ザ・グランド』・・・なぜこの言葉を彼らが好んで使ったのか!?(政治的な背景はひとまずおいて置いて、この言葉の“表現力”に目を向けてみてください・・・)
- 単語の文法の丸暗記・・・多読多聴・・・そんな意味のない勉強は今日限りサヨナラです・・・あなたがネイティブを感動させるために“真っ先”に勉強するべき事とは!?(灯台もと暗しとはまさにこの事かも知れません・・・)
- 英語をしゃべるという事と、会話とはまったく別の現象である・・・この言葉の“本当の意味”を理解したとき、あなたは丸覚えの例文に頼ることなく、自由自在に粋なフレーズを自ら作り出す力がつき、今後、英語で苦労することは一切なくなる事でしょう・・・。
- どうして日本人の英語力はこんなにレベルが低いのか?(悲しいことに、日本人の英語はネイティブが聞くと“赤ちゃんレベルの英語”なのですが、その隠された本当の理由とは!?)
- 日本人が日本語で語ればいい・・・(この話をすると誰もが、初めは信じてくれませんが、今までの常識を一切無視して180度発想を変てみると・・・)
- ネイティブとビジネスで海外交渉がしたい・・・アメリカ人のイケメンと話がしたい・・・などなど、どんなスチュエーショ
ンでも一切関係なく会話を続けるために欠かせない“あるコツ”とは!?
- 実は、“あること”さえ理解できたら、ネイティブが言っていることの6割を聞きとれなかったとしても、何が伝えたかったのか?8割ぐらいは理解できてしまいます・・・(無駄な努力は一切やめて、あなたはネイティブとの会話中、“ここだけ”に意識を集中させてください)
- サンフランシスコのイタリアンレストラン『スピンネッガー』の名前の由来とは!?(もし、あなたがネイティブの先生に英会話を習っているのなら“スピンネッガー”の意味を聞いてみてください・・・もし、この言葉の意味が分からなかったらとしたら、英会話の“先生失格”です。)
- あれは世界の国々の名前を順番に発音練習しているときの出来事でした・・・“メキシコ”の発音で気がついた日本語と英語の決定的な違いとは!?
- 英語がまったく分からなかった42歳の私に、“会話の原点”を教えてくれた、あるオーストラリア人女性との奇跡のレッスン秘話・・・
- 英語は“世界の共通語”というぐらいですから、発音は地域によってどんどん変化します・・・そこであなたに質問です・・・『アメリカ西海岸で“ウワラー”と言われたらいったい何のこと?』
- ミッキーマウスが印刷されたインスタントカメラと引き換えに教えてもらった誰も知らないあの有名な“ゴールデンゲイトブリッジ”の名前の由来とは!?(なぜゴールデンと呼ばれるようになったのか・・・?そのときのやり取りを英文でご紹介します・・・)
- もし、アメリカに行くとしたらカードは持っていく方がいいのか?持っていかない方がいいのか?
- 1000年以上の時空を超えた囲碁の歴史・・・そして、そこから学ぶネイティブが思わず『何と素晴らしい人間なんだ!』と感動してしまう“フレーズの共通点”とは!?(これを繰り返すだけでネイティブはあなたを“奥行きの深い人物 ”と判断します・・・)
- 『正しい英語なんて存在しない!』と断言する理由・・・(逆に言えば、日本人はありもしない“正しい英語を”戦後何十年もの間必死に勉強させられてきたのですが・・・)
- あのスクリーンでのハンフリー・ボーガードの名言“long time No see”から学びました・・・頭の固い日本の英語学者が一生気が付かないであろう“言葉の真実”とは!?(文法なんてクソくらえ!あなたはくだらない常識に惑わされずにネイティブとの会話を楽しんでください・・・)
- U・S・Aを一言で形容するならとにかく“広い”の一言です・・・日本とは“根本的に違う”アメリカという国の特性とは!?
- 日本語にも当然ながら“深みのある言葉”があります・・・『尊敬する』と『一目置く』は意味合い的には同じですが、いったいどちらが奥が深い言葉なのか?(もし、あなたがこの違いが一瞬でわかるのであれば、“粋な英語”を作り出すのはあきれるほど簡単です・・・)
- 英会話の枠を飛び出して思わず人生まで語ってしまいました・・・ハンナ・アレントの不朽の名作『人間の条件』に学ぶネイティブを感動させられる“人間の条件”とは!?
- クリントイーストウッドが居るカーメルへ、車で移動している時にふと気がついた“知的なアメリカ人”が共通して知りたがる日本の“あるもの”とは!?(これはアメリカの歴史を知れば当然のことなのかも知れません・・・)
- 日本人女性におすすめのネイティブとの会話で“選ぶべきテーマ”とは!?
- 日本人の98%は知らない『アリとキリギリスの本当の結末』と、その教訓から学ぶ英会話学習者のほとんどが陥っている“ある根本的な間違い”とは!?(逆に、これをしっかり実行している人は全体の2%ぐらいでしょう・・
・)
- ネイティブに『あなたは説得力のある!』と思われる非常に”簡単な方法”とは!?(思われるという言葉は適切ではないかも知れません・・・正確には、思ってしまうのです・・・)
- 日本語・英語・ドイツ語・フランス語・・・世界中の何語であろうが一切関係なく共通している“会話の法則”とは!?
- Dan大和の英語メソッド・・・非常識そして、一見強引ともいえる切り口が、この教材の“真骨頂”です。(注意:
これは机上の空論ではありません・・・なぜなら私は、学者でもなければ評論家でもないからです。何年もの間、
会社経営者として、そして、数え切れないほどのプライベートでこの理論を実践し、何人ものネイティブと、心の底から打ち解ける事ができた、“実証済みの方法”なのです)
- この時ばかりは正直死ぬかと思いました・・・今まで“神の存在”など信じたことがなかったDan大和が、たった1度だけ神頼みした“ある出来事”とは!?
- これ以上英語教材でお金をドブに捨てる必要はありません・・・オシャレで粋な英語を作り出すための原石(フレーズ)が転がっている“意外な場所”とは!?(1円の費用を掛けることなく、粋な英語はどんどんあなた自身でどんどん作り出せるのです・・・)
- 日本語で時計回りという言葉がありますが、実は英語でも同じような表現があります・・・時計にまつわる“粋でオシャレなフレーズ“をプレゼントします・・・
- 日本では考えられません・・・サンフランシスコ〜モントレーをシャワーを浴びるためだけに飛行機で往復するアメリカ人の特性とは!?(このような文化の違いを知って初めて、“どんなテーマ”を彼らが好むのかが理解できるのです・・・)
- チャッティング(おしゃべり)と会話の“根本的な違い”とは!?
- ピチピチでグラマーな女性ポリスがしてくれた日本ではまず考えられない“オシャレで粋な計らい”・・・そして、
この体験から学んだアメリカ西海岸に住む人の人柄とは!?(ちなみにこれは、あの有名なゴルフ場・・・”ぺブルビーチ1
8番ホール”を見た直後の出来事でした・・・)
- あなたが“ワンランク上の英会話”をマスターするために絶対避けては通れない7つのステップとは!?
- 英会話を取得してから15年間・・・数え切れない程のネイティブと会話して分かった、彼らが日本人に聞きたいことナンバー1の“あるテーマ”とは!?そしてこのテーマに厳選した粋な英会話フレーズをあなたに伝授します
・・・(あなたがこのフレーズを知的なネイティブに使えば90%以上の確率で感動してくれることでしょう・・・)
- 私の口癖・・・“人生すべからく二毛作”に隠された人生を楽しむ本当の秘訣とは!? (きっと、私の主催する英会 話サークル『Circle For A5』のメンバーは『もうオヤジいい加減にしてくれ・・・』というぐらい“耳にタコが出来ているフ レーズ”ですがそれぐらい大切な“人生を楽しむ真理”をあなたに伝授します)
- サンフランシスコでバーテンダーに『バンドフォーウィズソルト』と注文したら通じました・・・(これは、ある有名な飲み物なのですがいったい何?)
- 中学・高校・大学・そして英会話スクール・・・世界で一番英語を勉強しているハズの日本人が今までネイティブにバカにされ続けていた本当の理由とは!?(実は、彼らは決して日本人をバカにしている訳ではなく、話の内容が面白くないだけなのですが・・・)
- ネイティブの感覚で話せばいい・・・これは一見すると信じてしまう、英会話スクールなどのうたい文句ですが、ネイティブの感覚なんて、一生身につくわけが無い!と断定してしまうその理由と根拠とは!?
- 言葉というものは“あるもの”とまったく同じです・・・死語から学ぶ言葉の真実とは!?
- タバコに火をつける努力をして下さい・・・この一見すると当たり前すぎるように思えるこの問いは、実は“非常に難問”です。そして、ここから学ぶ努力の本当の意味とは!?
- カルフォルニア訛りのセスナ機のパイロット(かなりの変わり者)が教えてくれたプロナンシエーション(発音)の“本質”とは!?
- エルビスプレスリー、ローリングストーンズ、ビートルズ・・・例えあなたが、日常会話でついつい韻を踏んでしまう程、大のヒップホップ好きだとしても、騙されたと思って一度“ロックを聞く習慣”をつけてください・・・ロックと英会話の非常識な関係とは!?
- Dan大和から世界を舞台に夢を叶えたいと願うあなたへの“ラストメッセージ”・・・(私は、ドリーム・カム・トゥル
ーではなくあえて“この言葉”をあなたに贈りたいと思います・・・)

<冊子版の発売開始しました。>
などなど・・・スペースの関係上とても全ては書ききれませんでしたが、私(Dan大和)が単独で執筆した第1章から第3章の要点のみをまとめてみました・・・。
実は・・・
この教材は6つのパート(章)に分かれています。
つまり、ここまで(1〜3章)が、この教材の前半部分と言うことです。
そして、残り半分の4〜6章は特別に、私の師でもあり、又、友人でもある“強力な助っ人”に監修をお願いし作成しました。
彼は、表に出たがるタイプではないのですが、今回、私の理念に共感してくれて、わがままなお願いを快く承諾してくれました。
あなたが英語が好きであればあるほど、彼の生き様には共感を覚えるのではないかと思います。
文字通り英語一筋の男・・・。
彼はその人生の大半(いや全てといっても過言ではありません)を英語教育に専念し、現在も教師弁をとる日本でも有数なプロフェショナルです。
また、彼の亡父は戦色消えぬ頃、立川ベースキャンプに一人敢然と乗り込み「英語の真実」をマスターし、それを世に広めた英語史上、伝説の巨人です。
そして・・・。
この後半部分のパートは、そんな彼に協力してもらい、あなたの英語力をもう一度生き返らす為の基本的な動詞を使った例文のみをピックアップして解説を加えてもらいました。
例えば、
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主語、 動詞、 目的(語)、 補語、 所、 時 などを 文章の中で それぞれ置き換える・・・『置き換え練習』・・・(これはコツさえつかんでしまえば、スムーズに会話を進めることが出来る“非常に便利な方法”です。この基本文を10つ用意しましたので、最低でも10〜20回ほど音読して是非マスターしてくださいね。)
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などなど・・・。
この後半のパートの目的は、
これだけは外せないという基礎知識の復習です。
そして、逆に言えば生きた英語を使いこなすために本当に必要な知識は“これだけ”で充分だということです。
今一度、中学、高校生のあの生き生きとした頃に戻って、あなた自身を“ブラッシュアップ”させてください。(そして、それが粋でオシャレな英会話を日本語で語る強力な原動力となるのです。)
要するに・・・。
結論から言ってしまえば、この“基本知識”さえあれば、あなた自身でどんどん、あなただけの“オリジナルの粋な英語のフレーズ”をいくらでも作り出すことができるということです。
そして、これは。
この教材の最終目標そして使命です。
私は一時的にしか役に立たないものを世に出すつもりはありません。
確かに、ネイティブ受けする『英会話のフレーズ集』のようなものの方が一般的には受けはいいかも知れません。(もちろん、要望が多ければそういったものを作ることも検討しています。)
しかし、私は最終的には“あなた自身”で英語を作り出せなければ、意味がないと思うのです。
なぜなら、それは本当に生きた“あなたの言葉”ではないから。
そして、何よりも、あなた自身の言葉でネイティブと会話ができるようになれば、あなたは今までの2倍、いや何十倍も充実した人生が送れるという事を確信しているからです。
私はそのような向上心溢れるあなたを最大限にサポートしたいと思います。
なので。
今回の教材を作成するにあたって、以前インターネットで英語教材を買ったことがあるというメンバーの話を聞いたら、メールサポートというものがついていたそうです。(実際は形だけで、機械的なサポートだったとの事ですが・・・)
ここで、一つ壁にぶち当たりました。
それは、私は極度のパソコン音痴ですので、個別のメールサポートをつけると、たった1通のお返事にも相当時間がかかってしまうこということ。
でも、私は男Dan大和です。
そこで、今回の教材をリリースするにあたって、メールサポート専用のスタッフを雇いました。もちろん、彼らがサポートをするわけではなく、私がサポートします。
どういうことかというと・・・。

60日間特別無料メールサポート
(60日間分、回数無制限)
あなたが英会話に関して私に質問したいことがあれば、遠慮なくサポートスタッフへメールを下さい。
あなたの質問を私が見て、“紙とペン”で解決策を書き、スタッフに渡してテキストにタイピングし直してもらい、あなたへスタッフがメールでお返事します。
ちょっと気の遠くなるような作業な気がしなくもないですが、あなたに絶対に結果を出してもらいたいという気合をこめたメールサポートです。
これこそ双方向の極み。いつでも、どこでも、疑問があれば質問してください。48時間以内にあなたの求める答えを書いて返信しましょう。
つまり、私Dan大和をあなただけのマンツーマンによる家庭教師に出来るということです。(それも60日間)
先ほど私は、ネイティブを感動させられるような粋な英語をマスターしたら、あなたの可能性は無限大になるというお話をしました。
英語を使えるようになって、世界に飛び出せば、ビジネス・恋愛・プライベートで、様々な悩みが出てくると思います。
そして。
あなたが、そのような“人生の岐路”で困った時・・・本当に役に立つアドバイスが出来るのは実際に、その体験をした人間だけではないでしょうか。
(こればっかりは、人生経験がものをいうので、ネイティブ並みの英語を完璧に話せる英語の先生に、例え100万円払ったとしてもアドバイスしてもらえません。)
私は世界に飛び出して、数々の修羅場をくぐり抜けてきた男です。
その様々な実体験をもとに“机上の空論”ではなく“生きた叡智”であなたの悩みの解決策をプレゼントします。
このように、このメールサポートは、あなたの悩みによっては英会話の枠を飛び足して、自然に人生相談を含むものになります。
どうぞ、私をあなたの好きなように使い倒して下さい。
また、そのようなあなたの人生を左右するような難しい質問の場合は、軽々しいアドバイスなど絶対に出来ませんので、1週間ほどお時間を頂くことをご了承ください。
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購入者限定ニュースレター
このニュースレターは、私が様々な国で出会った、ネイティブとの面白エピソードから、教材の復習の意味をこめたレッスン的なものまで幅広く執筆しています。
このニュースレターは読むだけで、あなたの理解力そして、応用力が高まる内容で、完全に思いつくままに配信している、ここでしか読めない購入者限定ニュースレターです。
また、ビジネス特集・恋愛特集など、より細分化したあなたの悩みを取り上げていこうと思っていますので、このニュースレターで特集して欲しいテーマがあったら是非メールで教えてください。
メールで要望が多かったテーマを中心に配信していこうと思っています。
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あなたの英会話の悩みを解決する
特別レポート
今回の教材は、私の英会話ノウハウを凝縮したものです。
そして、手にとってもらえば、いくらでも応用が可能であることがお分かり頂けると思います。
そこで、教材には入っていない、応用編ということで、英会話に関する特別レポートを、面白いアイデアが思いつき次第どんどんプレゼントしたいと思います。
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サプライズプレゼント1
私は、人をビックリさせるのが大好きです。
なので、今後あなたが驚くようなサプライズプレゼントの構想がいくつかあるので、楽しみに待っていてくださいね。
サプライズプレゼントの第一弾として、今、先ほどお話した、私の親友であり正真正銘のネイティブでもあるボブに頼んで、面白い企画を考えています。
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サプライズプレゼント2
ここで、名前は明かせませんが、先ほどお話した、英会話の裏の巨人の実の息子にも、この教材には協力してもらっています。
そして、彼からもあなたにビックなプレゼントが・・・乞うご期待!
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実は、はじめの企画段階では、私がパソコン音痴もいいところなので、個別のメールサポートはもちろんの事、ニュースレターなども構想にありませんでした・・・。
しかし、メンバーが周りの知人達に声をかけてくれて、「メール担当スタッフ」を集めてくれて、当初、私が一点だけ、どうしても引っかかっていた、売り切りというスタイルから脱却することが可能になりました。(この場を借りて、彼らにはお礼を言いたいと思います。)
そして。
この個別メールサポートとニュースレターの導入により通常の英会話教材では、まったく無視されている“双方向システム”も実現することが出来ました。
人間やればなんとかなるものです。
そして、残り2つのサプライズプレゼントも、かなり面白い企画が現在進んでいます。
以上の特別ボーナスは、あなたにすべて無料でプレゼントしたいと思います。

<冊子版の発売開始しました。>

この教材の価格については、まだお話していませんでした。
先ほどお話したセミナーですが、今までの経験上、それは5万円頂いて開催したとしても、満足してもらえるという自信がありました。
なぜなら、実際にメンバー相手に個人レッスンで英会話を教える場合は、海外交渉などのビジネスコンサルが入れば、軽く10万〜20万のコンサル料になるからです。
ちなみに、この下の写真での、香港の大富豪との商談では、ちょっとlここには書けない位の、お金を動かしました。

(※ 香港の大富豪と商談中のDan大和 当時48歳)
これは、海外交渉をした経験がある方ならお分かりでしょうが、1つの商談が、その会社の命運を分けるということは日常茶飯事です。
例えば、たった1回のコンサルで10万とか20万という金額設定・・・。
このようなコンサル料は私が非常識な値段設定をしているのではなく、メンバー(ネイティブとの海外交渉を考えている経営者)の方が実際に提示してくれた額です。
それと比べたら、30〜50人規模のセミナーで、5万円を請求しても、全然安いと思ったのです。
ただ。
今回は個別コンサルがありませんし、セミナーとは違い余計な会場費や運営費などの経費は一切かかっていませんので、無駄に高くする必要はないと思ったのです。
そこで、完全に自主制作で教材を作成する事をはじめとして、出来る限りローコストで、しかもクオリティは最高のものを作ろうとメンバーと相談して決めました。
また、これは、インターネットに強いメンバーの提案ですが、
インターネットの特徴を最大に活かし、PDFでのダウンロード販売という形をとり、送料をカットすることにも成功しました。
しかも、無駄な場所も取らせませんし、気になる部分だけを印刷して読むことができます。
そして、なにより、今すぐ手に入れたい!と思えば、今から30秒ほどでお渡しすることも可能という、もうすぐ60歳という私には信じられないことが、実現できたのです。
最終的に・・・。
英語で人生が大きく変わったDan大和の集大成ともいえる、この究極の英会話教材の価格は、個別のメールサポートやニュースレターなど、ここでしか手に入らない特別ボーナスも全て含めて
24800円に決まりました。(消費税はこちらで負担致します。)
実に個別コンサル料の10分の1以下、そしてセミナー代金の半額以下です。
しかし。
この価格が実現したのは、教材のクオリティーを下げたからではなく、先ほどお話したような小さな工夫の積み重ねにより、“あなたが英会話を習得する事”とは一切関係ない“無駄な経費”を最大限カットしたからです。
当然ながら、内容には一切の妥協をしていませんので、ご安心ください。
今回、英会話教材をゼロから自主制作で作ってみて初めて分かった事ですが、日本の英語業界は、無駄な経費をかけ過ぎている気がします。
なぜなら、私達のような業界の人間でない者がサポート体制も付けて、この価格設定を実現できたのに、資金力のある大手企業ができない理由がないと思うからです。
前々から、少し疑問には感じていましたが、今は確信に変わりました。
少し話がずれましたが、
ネイティブと自分の言葉で会話ができるということは、一気に世界が広がることを意味します。
そして、あなたが今まで夢だと諦めていたことが、現実のものとなるのです。
もし、あなたがネイティブを感動させるような英語を自分でどんどん作り出したい!そして、世界を舞台に活躍したい!という気持ちを持っていれば、この教材はあなたの人生を激変させることでしょう・・・。
ただし、1つだけ注意点があります。
それは、さきほどお話したように、あなたを最大限にバックアップするため、この教材では通常ありえない個別メールサポートを付けているため、物理的に募集できる人数に限界があるということです。
もちろんサポートの質を落とせばいくらでも募集枠は増やせるのですが、それは、この教材の目的から大きく外れますし、私、Dan大和のポリシーにも反します。
そして何より、そんな事をしてしまったら、私を信じてくれたあなたに迷惑をかけてしまします。
この点をメールサポートメンバーと相談したところ、クオリティーを下げないためには100名前後が限界であるとの結論に達しました。
そこで。
こちらで勝手に人数制限をかけてしまって本当に申し訳ないのですが、この教材のお申し込みは先着108名限定とさせて頂きますことをご了承ください・・・。
ちなみに・・・。
この108という数字は、『人間の煩悩は108つ』という、仏教の教えから拝借しました。
なぜ、私があえて、この英語とは一見関係ないところから数字を選んだのか・・・?
それが、『日本人が日本語で語る英会話』の答えです。
<冊子版の発売開始しました。>

と、あなたは思うかも知れません。
そこで。
もしかしたら、私は、ものすごい危険な賭けをしているのかも知れませんが、今までの英語業界で、誰も出来なかったであろう、私にしかできないお約束をしましょう。
それは・・・。
もし、あなたがこの教材をしっかり実践してくれたなら、
あなたがネイティブを英語で“感動”させる事ができる
と、いう、前代未聞のお約束です。
私は、自分の教材に絶対の自信を持っていますので、あなたを今よりさらに上のステージへ導くことを、保証しましょう。
きっと英語がしゃべりたくって、今まで必死になって勉強してきたあなたは、
どうせ英語を勉強するなら、ちょっと英語をしゃべることが出来るレベルではなく、ネイティブを感動させるような英語を自由自在に、あなたの言葉で伝えたいと思っているハズです。
そして、あなたの英語に感動したネイティブをみたら、本当の意味で、ネイティブと共感を得ることの素晴らしさや楽しさを実感することでしょう。
あなたは世界を舞台に、今まで夢で終わっていたことが夢でなくなるのです。
こんなカッコつけた、あるいは、こんな気の狂ったお約束をしてしまうと、

って、あなたにつっこまれそうですが、私はシラフで言っています。
確かに、私はお酒は大好きですが、“男としてのプライド”というものがあります。
そこで、私が真剣であるということをあなたに証明したいと思います。

これで、あなたの『もしダメだったら・・・』という、不安を吹っ飛ばすことが出来たと思います。

<冊子版の発売開始しました。>
このお約束は、例えるならば、あなたが車を買ったとして、180日間の長期に渡り自分に合っているかどうか試乗して、180日後に、やっぱりデザインが気に入らないから、返金して欲しいという、“究極のわがまま”にも、無条件で応じるということです。
もちろん社会通念上な同義から、考えると、こんなリスキーなことを、する必要はないのかも知れません。(というか、こんなことを、毎回していたら日本中の会社が潰れてしまいます。)
そして、これは、販売直前になって知ったのですが、クレジット決済をしてくれる会社への決済手数料というものがが10%ほどかかるようなのです。
つまり、100%の全額保証をするということは、この教材が大した事ないとあなたに判断された場合・・・返金がある度にかなりの赤字になるということを意味します。

あなたは、私の心配など一切して頂く必要はありませんから、180日間じっくりとこの教材に本当に価値があるかどうかを文字通りまったくのリスクゼロで試してください。
つまり、この教材は前代未聞の、全額返金保証と効果保証のダブル保証付きということです。
私には絶対の自信があります。
なぜなら、今までの、ネイティブとの真剣勝負や、海外での数々の修羅場をくぐりぬけてきた、経験上、この教材が本当に使える、生きた英会話の秘訣であることには、0.01%の不安もないからです。
英語を使えるようになって人生が激変した男の全てを詰め込んだこの教材を、
いや、男Dan大和を、どうぞ試してみてください。
最後に・・・。
こんなに長い手紙をここまで読んでくださって本当に感謝しています
そして、あなたがCircle For A5の新メンバーに加わってくれたなら、これほど嬉しいことはありません。
もし、あなたが新規メンバーとして、“生きた英会話”をマスターしたい!という思いがあれば、今すぐ下のボタンをクリックして私に連絡をください。
<冊子版の発売開始しました。>
追伸:先ほどもお話しましたが・・・
この教材には、異例ともいえる180日間の全額返金保証と、あなたが、ネイティブを感動させる英語を自由自在に作り出せることをお約束した効果保証がついている、この業界ではありえないダブル保証つきです。
つまりあなたは、180日間の長期に渡り、1円のリスクも背負うことなく、ネイティブを感動さえることが出来ると保証がついた教材をまったくのリスクゼロで試すことができるということです。
これは、英語で人生が変わった、私、Dan 大和が男としてのプライドを賭けたお約束ですので、あなたは一切の気兼ねなく、私を利用してくれて構いません。
なんだか恐そうとか、変な気を使う必要はまったくありませんからね。(笑)
もちろん、変な言い訳などはかっこ悪すぎて、私のプライドが許しませんので、役に立たないと思ったら、メール一本で全額返金します。(全額とは、文字通り全額ですので、手数料など全てを含む100%の全額保証です。)
あなたのリスクは全て私が肩代わりすることをお約束します。
追伸:2 本当に申し訳ないのですが・・・
この教材では、私を信じて教材を手にして頂いたあなたを最大限にバックアップしたいと思い、この業界では無視され続けている、個別のメールサポート制度を導入しました。
そして、このメールサポートは私がお一人お一人に直接お返事を書きますので、サポートできる人数には物理的に限界があります。
そこで、サポートのクオリティーを落とさない為には、この教材の募集は100名程度しか受付できないという結論に達しました。
その為、こちらで勝手に人数を制限をしてしまって本当に申し訳ないのですが、先着108名が埋まった時点で、このサイトを閉鎖して、教材の販売を終了とさせて頂きます事をご了承ください。
追伸:3 今回この教材は、表面上は、『ネイティブを感動させる英会話の秘訣』を公開したものですが、それは、言葉を変えれば、私が長年の経営生活で実践してきた、生きた英会話(コミュニケーション術といったほうが適切かもしれません)を、まとめた教材です。
なので、手にされる方によっては、『海外交渉マニュアル』にもなるでしょうし、ネイティブの彼氏や彼女を作りたい人にとっては、『恋愛マニュアル』にもなるでしょう。
英語は世界の共通語とは、昔から言われていますが、英語で誰かとコミュニケーションが取れるということは、無限の可能性とつながるということを意味します。
それは、私自身が実感していますし、あなたも英語に無限の可能性を感じているからこそ、この手紙をここまで読んで下さっているのだと思います。
世界が広がるとは、まさにこの事です。
あなたの言葉でネイティブを感動させ、あなたも感動する・・・。そんな世界を舞台にしたダイナミックな人生を、是非味わってみてくださいね。
そんなあなたの姿を想像してここにペンを置きます・・・See you soon
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